
交通事故後遺障害者家族の会は、まさかの交通事故で、救命と命の維持に頭がパニックの被害者家族を、同じ経験から学んだ知識を活かし支援する市民活動グループです。特に、脳外傷(高次脳機能障害、全身麻痺等)遷延性意識障害、重度脊髄損傷等で重度の障害を負った方とそのご家族の支援をしていきたいと考えております。
- 交通事故後遺障害者家族の会について
交通事故後遺障害者家族の会についての会則や理念などを掲載しています。
- ご入会フォーム
ご入会についてのお問い合わせはこちらから
- 裁判傍聴支援
交通事故後遺障害者家族の会では裁判所での傍聴を支援しています。
- 弁護士
本会は、不特定多数の方に弁護士紹介はしない事にしています。理由は、会として責任が負えない事と特定の弁護士の宣伝になるからです。
しかし、本会に入会した会員には、「高額対人賠償判決例」掲載や他で実績のある複数の弁護士を紹介し、会員が一番納得できる弁護士を自分本位で選べるように機会を提供します。
本会は、弁護士の選任や弁護士を変更したい場合や弁護士との交渉などの支援をいたします。私たちは、実績のある病院や実績のある医者を求めているのと同様に、私たちは弁護士についても実績のある弁護士を求めている被害者のために多くの経験を活かして支援します。 支援の結果、他では得難い実績があります。一例を挙げると「高額対人賠償判決例」に10件以上の掲載実績を持っています。
新着情報&お知らせ
≪第2回「親なき後・後見人問題」専門部会≫日時平成23年12月18日(日) 10:00 〜 15:00 会場Koisyo分倍河原事務所 東京都府中市片町2−20−3 サンノーブルビル203号室 TEL 042−207−2692 FAX 042−302−0300 主な議題★13:00〜15:00 司法書士全国ネット 公益社団法人 成年後見センター「リーガルサポート」本部より 専務理事・矢頭範之(やとう のりゆき)司法書士の同席をうけます。 こちらからは、同センターの内容、「親なき後・後見人」に いかに対応しているのか実践状況、その他いろいろと わが家族会の会員から質問をして話し合う会議と要請。 平成22年度、家庭裁判所から選任された専門職後見人の 件数は、弁護士を抜いて国内最大の団体です。 ★10:00〜12:00 議題 午後の会議の為、予備検討として質問項目の集約的なもの。 あらゆる問題点を出し合う、各自の日常の問題、親なき後の問題、 後見人の問題、具体的にでも報酬についてでも何でも。 参加される会員は事前に検討しておいて頂ければと思います。 担当川那辺理事
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 参加申し込みは、直接分倍河原事務所までご連絡下さい。 TEL:042-207-2692 FAX:042-302-0300 Email: koisyo@jcom.home.ne.jp
|










